4年生 校内授業研究(算数科)
2018年10月31日 13時57分
10月31日(水)、算数科の校内授業研究がありました。知識構成型ジグソー法による学び合いは、一人一人が自信を持って複合図形の面積の求め方を説明し、小集団活動を通して互いの考えを深め合う、元気の湧き出る授業になりました。
10月31日(水)、算数科の校内授業研究がありました。知識構成型ジグソー法による学び合いは、一人一人が自信を持って複合図形の面積の求め方を説明し、小集団活動を通して互いの考えを深め合う、元気の湧き出る授業になりました。
花に触れる喜びや花を育てる楽しさを感じる機会として、6年生は花育体験教室を実施しました。子どもたちは、お花の先生のお話を聞き、バラやガーベラなど何種類もの花を楽しく生けました。初めて体験する子も多く、イメージを広げながら、思い思いの作品を仕上げました。
3年生は、総合的な学習の時間に、地域の高齢者の方々との交流を行っています。
今回の交流でも、子どもたちは名人さんに優しくいろいろな技を教えていただき、喜びと尊敬の念をさらに深めたようでした。
10月26日(金)、津波が起こったときの避難場所と経路を確認しました。
南海トラフが来ることが予測されているため、宮前っ子たちの命を守る方法を、しっかり考え行動できるように伝えていきたいと思います。
おいしいみかんジュースはどのように作られているのかを学ぶために、工場見学に行きました。たくさんの機械を見たり、冷凍庫に入らせていただいたりして、ジュースを作っている方々の努力や工夫を学びました。明日のジュースの日が一層楽しみになりました。
10月25日(木)、電動車いすを使って生活している方と介助者の方からお話を伺いました。
車いすを使って生活する大変さや、バリアフリーの必要性についての話を、子どもたちは真剣に聞きました。介助をする大変さも分かりました。
校内音楽会、連合音楽会に向けて、学年練習が始まりました。歌声を明るく響かせることを意識して歌ったり、休符を確認してリズムに気を付けて演奏したりしています。心を一つに合唱や合奏ができるよう、みんなで頑張ります。
10月25日(木)、1年生は大可賀公園と西須賀公園に秋探しに行きました。赤や黄色の色鮮やかな葉っぱを見付け、たくさん拾って帰りました。学校で、葉っぱを使って動物をつくったり、写し絵をしたりして楽しく遊びました。
10月24日(水)、今日から3日間、愛媛県立西中等教育学校の2年生8名が4、5年生と一緒に活動します。
中学生は積極的に声を掛けて、子どもたちと関わっていました。
年の近いお兄さん、お姉さんと授業中や休み時間に、勉強や遊びが一緒にできて、子どもたちも生き生きとしていました。
10月21日(日)は参観日でした。日曜日だったこともあり、多くの保護者や地域の方々に、子どもたちの生き生き、きびきびした学習の様子を参観していただくことができました。
授業参観終了後、PTAバザールが開かれました。
バザールは大盛況で、おいしそうに食事をしたり、楽しそうに工作をしたり、買い物をしたりと、宮前小学校が笑顔にあふれていました。宮前サポートクラブの皆さんも、宮前っ子のために力を貸していただきました。まごころいっぱいの一日になりました。